メンテナンスによる定期点検の流れ
★ 工事完了後、工事担当者が工事台帳を作成し、データベースは営業部メンテナンスで管理しています。
★ メンテナンス担当より定期点検1ヶ月前に工事担当者へ通知し、実施漏れがないようにしています。
★ 工事担当者が管理組合・監理者へ点検の通知及び報告をします。
★ 定期点検は工事記録を参照し、工事担当者又はメンテナンス担当者が点検をします。専有部につきましては各戸へアンケートを配布いたします。
★ 点検結果及びアンケートにご指摘内容の要因分析を行った上、補修作業を実施します。
不具合が発生した場合は、担当窓口へ!
点検・補修報告は情報の共有化(再発防止等)
◆点検・補修報告は、品質環境管理委員会に提出され、必要に応じ、対策等の情報を共有し、全社員に告知しています。
◆品質環境管理委員会において、補修の報告と、再発防止策を検討しています。
◆情報の共有化を行い、同様の不具合が発生しないように、工事を管理いたします。
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